インサイドヘッド 岡山弁 ディスニー映画 予告篇が笑う

イオンシネマ岡山
SPONSORED LINK

インサイドヘッド 岡山弁 ディスニー映画 予告篇が笑う

イオンシネマ岡山でこの夏公開されるディズニー映画「インサイドヘッド」の予告編に
妖怪ブームもあってか岡山弁、岡山なまりの予告編が公開されました。

笑うしかないです。爆笑ものです。
日々話してる言葉がアニメ、それも日本人じゃない人がしゃべってるとおかしい。

こちらです↓↓

岡山弁もこうやって聞いてみるとめちゃ面白いですね。
これは永久保存版で残しておきたいほどです。

インサイドヘッド予告編のその他の方言(なまり)では青森と沖縄があります。
(2015/05/27現在)

映画公開予定:2015/07/18

前売り券:イオンシネマ岡山で販売中。価格1400円
     数量限定の感情リンクストラップ付です。

インサイドヘッドあらすじ
原作題名:Inside Out

人にはそれぞれ感情がありますが、主人公ライリーの中の喜び、恐れ、怒り、むかつき、悲しみがヨロコビ、ビビリ、イカリ、ムカムカ、カナシミと、人物じたてになって彼らが意見を交換することでライリーの日々の生活を描いた、今迄にない人の感情にスポットをあてた物語。
ライリーの両親他、人の頭の中にいるそれぞれの感情が登場して討論するところも面白いです。

主題歌:
愛しのライリー
ドリカム(DREAMS COME TRUE)

日本語吹き替え版 声優
ヨロコビ 竹内 結子さん
カナシミ 大竹 しのぶさん

予告編は岡山弁ですが、本編は標準語なのがちょっと残念。


SPONSORED LINK

コメント